別れのシーズンは出会いのシーズン!見知らぬ町にやってきた女の子とセックスしよう

女の子春は別れのシーズンというけれど、もう一方にとってみたら出会いのシーズンともいえるよね。
不倫の相手を探すのにもちょうど良い季節だったりして、不倫出会いサイトもこの時ばかりは不倫の相手を募集してる女の子で一杯になってくる。
知らない町で一人きり、寂しい思いをしている女の子と不倫をしてきました。

■遠くの町から引っ越してきた
いつも不倫の相手を探すときには、自分の住んでいる町の近くの女の子を探すんだけど春になると知らない町から引っ越してきたという女の子が結構多いんだよ。
「はじめましてー」と適当にメッセージを送ると、相手も暇だからすぐに返事が返ってきてそこから会おうというまでにはそれほど時間がかかんないんだよね。
今回出会った不倫の相手も同じで、なんか俺の住んでる町からずいぶんと離れたところにあるらしい所から引っ越してきた22歳のまあ新人っすわ。

■友達がいないから
早速待ち合わせ場所で「今日はありがとう」なんて会話を繰り広げ、居酒屋へ直行。
「何でこっちに引っ越してきたの?」と聞くと「就職することになったんだけど、本社採用になっちゃって」となんかすげー発言から始まりました。
学生時代から優秀な子だったらしく、地元じゃなくて本社がほしがったみたいです。
あ、でも優秀だからといって男の経験が無かったわけではなく「彼氏は3人くらいかな?」とその辺は普通の女の子でした。

■ホテルで脱がせてみると
女の子にはとても予定なんて無さそうだから、ホテルに向かうことを誘ってみると二つ返事でついてきてくれたんです。
実際部屋に入るまではセックスできるかちょっと焦ったけれど、部屋に入ったらもうこっちのものっす。
思いっきりキスをすると最初はちょっと抵抗したけれど、でもすんなり俺のことを受け入れてくれて後は普通のセックスにまで持ち込めました。
テクニックがそれほど上手というわけではないけれど、寂しいって言うのがあったのかな、色々積極的にセックスに参加してきてくれて不倫にはちょうど良い相手になりました。

■定期的に会うと約束
まだこっちに来て日も浅いし、友達が出来るまでは今後も不倫の相手として会ってくれるという約束を彼女とは結ぶことが出来ました。
人間って、寂しい思いをするのは案外苦手なものでやっぱり誰かが自分のそばにいてくれることを望む生き物なんですよ。
○○も春になるとそういう女の子であふれるから、探しやすいし使いやすいからちょうどいいですけどね。

不倫はいつでもうまくいくものではない!お金持ちの女の子に出会ったらまさかの展開

不倫の相手を探すことは、そんなに難しいことではありません。
○○とかで紹介してもらえば別にかまわないわけですからそれはよいとして、会ったとしてもセックスに持ち込めないことも多々あります。
たまにはそんな失敗談もお話ししましょう。

■どうしてサイトに登録しているのかしら
サイトを巡っていると「ずいぶんとお金持ちオーラ出ているなぁ」という印象を持つ女の子が一人いました。
まあ、お金持ちならそれほどお金もかからないだろうし何かとストレスも多いだろうから早速食事に誘って不倫をしてみるかと思うことにしました。

■会ってみると本当にお金持ち
いざ待ち合わせ場所で会ってみると、本当にお金持ちって感じがぷんぷん。
持っている鞄は当然ブランドものだし、洋服も女の子のブランドとしては結構高い部類に属するらしいものを着ている。
一点豪華主義のえせお金持ちじゃなくて、本当に前進がお金で出来ているような女の子に出会ってびっくりしちゃいました。
でも、性格は最悪だったのです。

■こんなお店良く来るの?
俺的にはお金持ちの女の子を連れて行く居酒屋なんて思いつかなかったから、俺が知っている最高のホテルのレストランを予約したんだけど彼女曰く「こんなお店良く来るの?」とそのものずばりで聞かれてしまいました。
当たり前ですが滅多に来ません。
面倒くさかったから「そうだよ、滅多にこれないよ」といったところ、「はぁ」という声が聞こえてきそうな表情を浮かべて黙々とご飯を食べてしまいました。
話もそれほど盛り上がらず「お金でしかこの人は男を判断しないのか」と思いながら、気まずい雰囲気のまま会計を済ませました。

■ホテルなんてとても無理
そのままそのホテルにでも泊まろうかと考えていたのですが「今日は用事があるから、じゃね」といわれてさっさと彼女は帰ってしまいました。
ぶっちゃけいってフェラくらいなら出来るかと予測していたのに、お金というフィルターでは俺の魅力には気づけなかったようです。

■不倫の相手も色々
こんな感じで時として性格が最悪な女の子に出会うこともままあります。
この日はその後に割り切りの女の子にフェラをしてもらってそのまま帰りました。
不倫の相手を選ぶというのは楽しいことではあるけれど、実際に出会ってみるまではどんな子なのか想像がつかないというのが面白いところでもありまた辛いところでもあるのです。
会ってみてからが男にとってみたら勝負なんですよね。